LINEアカウントメディア 公式ブログ

LINE公式アカウントを通じて、ニュース記事がダイジェスト形式で届く「LINEアカウントメディア プラットフォーム」。全国紙や地方紙・ファッション誌・ビジネス誌など420以上のメディアが、独自の視点で厳選した記事を配信しています。その仕組みや注目事例などをご紹介。

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最近の記事

【LINEアカウントメディア】新たに19メディアが参画しました

420を超える多種多様なメディアがニュース配信を行うLINEアカウントメディア(2022年11月時点 LINE MOOK、AM Selectおよび自社媒体含む)。 11月29日(火)には新たに19メディアが参画しました。 これに合わせて、アカウントメディアの中から3メディア以上を新たに友だち追加すると、人気のクリエイターズスタンプ「こねずみ」がもらえるキャンペーンを実施中。 ぜひ、キャンペーンページから友だち追加をしてご購読ください! (*キャンペーン期間:2022年11

    • LINEジャーナリズム賞 これまでの受賞記事一覧【2019-2022】

      LINE NEWSでは、毎年「LINEジャーナリズム賞」として記事を表彰しています。年間で数百万本の記事が配信されるLINE NEWS。その中から、記事閲覧数・ユーザーのアクションなどをベースに、「LINEで社会課題を工夫して伝える」という観点に基づき、優れた記事を独⾃に選出。12月に行われるLINE NEWS AWARDSにて年間大賞を発表しています。 賞が創設されたのは2019年。表彰を通じて、より多くの良質な記事や書き手にスポットを当てたい、ニュースプラットフォームと

      • LINE NEWSで読む「戦争」 77年前から現在に続く記憶と記録に触れる

        「原爆の日」と「終戦の日」を迎える8月。LINE NEWSでは毎年「戦争」を題材とした特集記事を公開しています。 特集記事は、メディアとLINE NEWSがオリジナル記事を共同で作り上げる「コラボ企画」という枠組みを通じて制作。日常に根付くLINEというアプリを通して、多くの方に戦争の記憶と記録に触れていただく・知っていただく機会を作ろうと、取り組みを続けています。 2022年は広島ニュースTSS、マグミクス、TBS NEWS DIG、長崎新聞の4メディアと記事を制作。L

        • 【「上半期LINEジャーナリズム賞」ユーザーの感想や執筆者のコメントを掲載!】 250万本超の記事から6本が受賞した上半期LINEジャーナリズム賞。Twitterを通じて寄せられた感想や、執筆された記者の方のコメントを紹介します。https://note.com/linenews/n/n922206c92f50

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          LINEアカウントメディアに新プラン 46メディアが参画しました

          2015年に始まった「LINEアカウントメディア」。これまでに新聞やテレビ、ファッション誌やビジネス誌などのメディアに参画いただき、各メディアがおすすめする記事をダイジェストで配信してきました。 2022年8月、このアカウントメディアに新たなプラン「LINEアカウントメディア Select」が追加されました。これまでは1回のダイジェスト配信につき8本の記事で構成していたのに対し、「LINEアカウントメディア Select」では4本の記事をユーザーに送ることができます。 配

          発表!ユーザーの反応がよかったLINEアカウントメディアの配信【趣味・暮らしカテゴリー】

          自分の好きなメディア・気になるメディアをフォローして、LINE上でニュースを受け取り好きな時に読める――それが、LINE NEWSのニュース配信プラットフォーム「LINEアカウントメディア」です。 新聞社やテレビ局、ビジネス誌やファッション誌、WEBメディアなど、370以上のメディアが多種多様なコンテンツを配信。全メディアの累計友だち登録数は、2億7千万人を突破しています。 *2022年6月時点 LINE MOOKおよび自社媒体含む LINE NEWSでは、アカウントメデ

          発表!ユーザーの反応がよかったLINEアカウントメディアの配信【ニュースカテゴリー】

          自分の好きなメディア・気になるメディアをフォローして、LINE上でニュースを受け取り好きな時に読める――それが、LINE NEWSのニュース配信プラットフォーム「LINEアカウントメディア」です。 新聞社やテレビ局、ビジネス誌やファッション誌、WEBメディアなど、370以上のメディアが多種多様なコンテンツを配信。全メディアの累計友だち登録数は、2億7千万人を突破しています。 *2022年6月時点 LINE MOOKおよび自社媒体含む LINE NEWSでは、アカウントメデ

          【「上半期LINEジャーナリズム賞」を発表しました!】 2021年11月〜22年6月に配信された250万本超の記事から6本の記事が受賞しました。記事は、以下のnoteからご覧いただけます。 https://note.com/linenews/n/nf834576bfb8d

          【LINEアカウントメディア】新たに6メディアが参画しました

          370を超える多種多様なメディアがニュース配信を行うLINEアカウントメディア(2022年6月時点 LINE MOOKおよび自社媒体含む)。 6月28日(火)には「オトナミューズ」「DAZN News」「tvkニュース」「パ・リーグインサイト」「ほぼ日出張所」「BSS山陰放送ニュース」の6メディアが新たに参画しました。 これに合わせて、アカウントメディアの中から3メディア以上を新たに友だち追加すると、人気のクリエイターズスタンプ「ちいかわ」が無料でもらえるキャンペーンを実施

          “PV至上主義”への疑問から生まれたLINE NEWS独自の指標「エンゲージメントランク」とは

          インターネット上において、一般的な指標とも言えるPV(ページビュー)。コンテンツ配信の効果測定や、Webメディアの規模感を表す際などに利用されます。 一方で、LINE NEWSの配信プラットフォーム「LINEアカウントメディア」では、PVの大小ではなく、メディアの配信に対するユーザーの満足度を可視化・相対化することに取り組んでいます。 その手段となるのは「エンゲージメントランク」。エンゲージメントランクとは、メディアの記事配信に対するユーザーの反応などをLINE NEWS

          【LINEアカウントメディア】広島・RCCニュース、MRTニュース、バイクのニュースが新たに参画しました

          370を超える多種多様なメディアがニュース配信を行うLINEアカウントメディア(2021年11月時点 LINE MOOKおよび自社媒体含む)。 4月12日(火)には、「広島・RCCニュース」「MRTニュース」「バイクのニュース」の3メディアが新たに参画しました。 これに合わせて、アカウントメディアの中から3メディアを新たに友だち追加すると、人気のクリエイターズスタンプ「ラブラビット」がもらえるキャンペーンを実施中(※キャンペーンは5月11日で終了しました)。 ここでは、新

          メディア×LINEで“知り続ける”特集を 11年を迎えた東日本大震災

          東日本大震災から11年がたった2022年3月、LINE NEWSは新聞社やテレビ局、専門メディアなどと連携し「コラボ企画」として特集記事を展開しました。 特に甚大な被害を受けた岩手、宮城、福島の東北3県を中心に、合計11のメディアと12記事を作り上げ、3月1日から14日まで、LINE NEWSのトップに掲載したものです。 11年を経た被災地・被災者の現状や思いを、一人でも多くのユーザーに届ける―。LINE NEWSは、メディアとユーザーの橋渡しとして機能できればと考えていま

          6年越しで初受賞の女性自身 LINEユーザーに寄り添う“軟らかい配信”の作り方

          LINE NEWSでは、毎年12月に開催するイベント「NEWS AWARDS」でメディアの表彰を行っています。 LINEアカウントメディアに参画するメディアを13ジャンルに分け、メディアの配信に対するユーザーの満足度を独自の指標「エンゲージメントランク」でランキング化。年間を通して最も支持を得たメディアを「LINEメディア賞」として表彰しています。 2021年のNEWS AWARDSでは、光文社の「女性自身」が参画から6年にして初の受賞となりました。 前年までは、同じジャン

          “デジタルに弱い”と自認する婦人公論.jp 1年半で“スピード受賞”できた理由とは

          「LINE NEWS AWARDS 2021」にて、ユーザーから高い支持を得て「LINEメディア賞」の女性部門を受賞した「婦人公論.jp」。創刊は大正5年、100年以上の歴史を持つ雑誌ですが、Webでの展開を始めたのはわずか3年前、LINEアカウントメディアのスタートは1年半前のことでした。“スピード受賞”の背景には、歴史ある雑誌作りのノウハウを生かした配信記事の作成や、ユーザーの反応を見ながら続けた編成の試行錯誤、社内他部署への働きかけなど多くの要因がありました。婦人公論.

          帰れない“DASH村” 取材続けた記事は「思いの集合体」LINEジャーナリズム賞

          2021年のLINEジャーナリズム賞に輝いた朝日新聞withnewsの記事"「DASH村」人が住めなくなって10年、春には学校も…時計は止まったまま"の象徴的な一節です。2021年にLINE NEWSに配信された300万本を超える記事の中から選出されました。 「記者自身が前に出たストレートな表現は、通常の紙面では見られない。だがここ(LINE NEWS)では、それができる。そして届く。しかも刺さる」と賞のアドバイザーからも高い評価を受けました。 この記事は、三浦英之さんが

          「LINE NEWS AWARDS 2021」開催レポート【メディア部門】

          2021年12月8日(水)、9日(木)と2日間にわたって毎年「LINE NEWS」が主催しているNEWSの祭典「NEWS AWARDS」を開催。今年を彩る「話題の人」や「記事」、「メディア」を発表・表彰しました。ここでは、記事やメディアを対象とした「メディア部門」を中心にレポートします。 2016年から、各部門の受賞者・受賞メディアと、メディアの皆さまが一堂に会するイベント形式で開催していたNEWS AWARDS。昨年に引き続きオンラインイベントとして開催し、今年はLINE